僕たちについて

 

僕たちもちがせ週末住人は、2016年夏から鳥取市の南端・人口3500人のまち・用瀬(もちがせ)町で活動を続ける大学生2人組です!

岐阜県瑞穂市出身の岩田直樹(いわたなおき)は、公立鳥取環境大学大学院にてマーケティングを専攻しながら「研究と起業の二つの視点を身につけ、鳥取でアウトプットする」ことを目指して奔走中です。

東京都日野市出身の松浦生(まつうらいくる)は、環境大学にて植物生態学を専攻しながら「あらゆる側面で持続可能な社会のモデルを小さく実現する」ことを人生の目標にして、歩む道を模索中です。

僕たち2人に共通しているのは、「減少社会」と呼ばれるこれからの時代に、「面白い同世代の仲間たちとポジティブに楽しく未来を切り拓きたい」という想い。その仲間たちを結び、そのアイデアを試せる場所こそが、ここ用瀬なのです!

ぜひ用瀬で、あるいは全国でお会いしましょう!!