ふるさとワーホリ

田舎で働きながら暮らしてみませんか?

ふるさとワーキングホリデー(以下 ふるさとワーホリ)は、総務省が2016年度から実施している制度です。2~4週間、田舎で働きながら滞在し、都市部で生活していてはできない様々な体験を若者にしてもらうことが目的です。

もちがせ週末住人の家では、鳥取県のふるさとワーホリ参加者の宿泊先として、これまで東京、埼玉、千葉、兵庫、京都、鹿児島など全国各地から若者に滞在していただいております。地域の皆さんとの交流会を開催したり、県内各地を案内したりと、地域に入りこんで活動している同世代ならではの方法で、「田舎のリアル」を普段は都市部で生活する皆さんに味わっていただいております。

 

 

 

■就労先

川のhotori用瀬(週2~3日)

MIRAI Cafe&Restaurant (週2~3日)

因幡船岡農園(週2~3日)

その他多数

 

 

■費用

宿泊:0円(鳥取県補助により)

交通費:行き帰り上限40000円   県内移動 上限1000円/1日

 

詳細・申し込みはこちらから→ とっとりワーホリ

※もちがせ週末住人の家へのご宿泊をご希望の際には、申し込みフォームにその旨をご明記ください。